- 2011-10-14 (金) 3:59
- 住まい
ドアノブが古くなったので取り替えたいとなった時、業者に依頼しなければドアノブ交換ができないタイプもあれば、ホームセンターで合うタイプのドアノブを購入してきて、自分で取り替えができるドアノブもあります。ドアノブを交換する際に調べると分りますが、形や色、カギ付きかカギなしかなど、さまざまなタイプがあるのです。その中から交換できるドアノブをさがすのは大変な作業のように思えますが、ドアの厚みやドアノブの大きさが分れば簡単に取り替えることができるタイプもあります。
ひとことでドアノブ交換といっても、どこの場所のドアノブを交換したいのかでも、選択するドアノブのタイプはかなり違いが出てきます。玄関のドアなのか、勝手口のドアなのか、室内のトイレや浴室のドアなど、まずは合うドアノブをさがすカテゴリーを見極めてから店頭で調べるなり、問い合わせをしたりするのが無難です。メーカーでは廃盤となってしまった商品でも、店頭ではまだ販売している場合もあります。
自分で作業をしてドアノブ交換ができれば、ドアノブの購入代金のみで済みますので、非常に安上がりですが、カギを付けたかったり、ドアノブのデザインの変更を希望している場合は、業者に依頼した方が間違いがないでしょう。掛かる料金はまちまちですので、数社から見積もりを取って検討するのが良いです。訪問見積もりを無料でおこなってくれる業者と見積もり料が発生する業者があるので、注意が必要です。
- 新しい投稿 »: コピー機の比較方法について
- « 古い投稿: 岡山のペット霊園なら思い出も保存してくれます